金庫の話、こんなに盛り上がるとは!?

鍼灸院の金庫を急遽交換せねばならないということで昨日から勝手に大騒ぎしているわけですが、「昨夜はあまり眠れなかった」という患者さんにこちらは疲れてしまい爆睡だったということを劇的展開を含めて話をして笑っていました。
そうしたなら次の患者さん、先日に社長が無理矢理に鍵を差し込んでいて金庫を壊してしまい、業者を呼んで開いてもらってその後は金庫を交換したという、このタイミングでそんな話が飛び出してくるの!?というもっと笑い話に。まぁ個人事業所と言っても数人の社員がいるなら金庫もそれなりの大きさになるので、廃棄だけでも随分と経費がかかってしまったはずですが…。
ところが、新しい金庫を運んできてもらって交換だったのではなく、出入りの業者に頼んでいたとか。耐火金庫は構造が特殊なので分解をして中の材料を取り出してと手順があるということですけど、産業廃棄物をきちんと扱っている業者だったのかなぁ?手提げ金庫なら粗大ごみにできるらしいですが、耐火金庫は行政では引き取ってくれないという情報です。