常勤助手の復活を決断せねばならない事件が

昨日の朝、冷や汗を通り越して血の気が引いてしまう絶体絶命寸前の状態がありました。結論は自動車のリモコンキーが電池切れで、スペアキーで無事にパートさんは出勤してくれました。
 パートさんは三人ですから誰かがフォローに入ってくれるものの、結構朝の時間が迫ってからのことであり午前のもう一人の方は健康診断があるので出勤は無理と言われます。予約枠がいっぱいであり午後も詰まっているので、一日はきついと言われていますから午後の方もちょっと難しそう。
 予備枠は使わないにしても午前ですから電話応対に受付とベッドのリカバリー、一時間に5人ずつを3クールは無理です。コロナ後の季節変動がまだ大きいものの、そして子供にお金が一番必要な時間帯なものの、常勤助手の復活を決断せねばならない出来事でした。