昨日の午後の仕事へ入る直前、パートさんから体調不良がひどすぎてどうしても休ませてほしいという電話が。体調を壊されてしまったのですから、これは仕方がありません。
朝に予約表を確認した段階では午後には隙間が結構あったはずなのですが、午前中にどれくらいまで埋まったのかを把握しないまま仕事が始まります。しかも最初に日本語が話せない海外の方もあったりして。
最終的には15人も午後だけであり、合計30人ですから数字に驚きました。しかも電話の数もそれなりにかかってきます。何よりベッドのリカバリ作業を普段やらないので、このタイミングが掴めない状態で進めていくのが難しかった。
まだ一人だけで仕事をしていた頃、一日の平均は16人程度であり20人を超えるとへとへとになっていました。それが午後だけで15人ですから、昼休みに点訳作業をしていて昼寝を削っていた状態ではきつかったですねぇ。