まだiPhoneのメールアプリでざっと聞いただけなのですけど、漢方鍼医会本部と地方で乖離が生じてしまったことを埋めるべく定期的に会議が行われるということで、先月の初回の議事録を再送してもらい中身にびっくり。おいおい、未だに鍼を伏せるのか立てるのかなんて議論をするんですか!!
メールアドレスの登録ミスから今月より滋賀が参加になるのですけど、実技に特化したテキストが半分以上打ち込めた状態からで本当に良かった。今更ほかから言われて大幅に書き換えることなんて、絶対にしないですからね。元々から左右されるつもりもなかったですけど。
それにしても「あまりに細かい」。そんな細かなことをすみっコをつついていて本当に臨床ができるのだろうか?「臨床は生き物である」ということは、臨床はダイナミックでなければならないということですよね。