噂通りに廉価版の新しいiPhoneが発表されましたが、初代SEやSE2のような大歓声になるモデルではなく、私としてはちょっと落胆。
名称もiPhone16Eということで、16シリーズのエコノミーモデルということであり、独自モデムチップへ交換された以外は一部の部品を削ってのエコノミーモードという感じで、何より価格が99800円からはエコノミーの価格ではないです。
80000縁前後でないとアンドロイドのミドルトップとは張り合えないのであり、SE3に独自モデムチップと交換した更に廉価なモデルを出すとか、噂が強かった14ベースのモデルをSE4として別ラインで出すとか、高額すぎて手を出しづらいです。
5月くらいに独自モデムチップが安定していたなら買い替える気満々だったのですが、9月まで待ってシリーズ型落ちから価格改定されるのを待つべきと、方向転換です。