「にき鍼灸院」の予約時間をきっちり守るシステムでは時間管理が重要で、標治法へ入った時点での時刻を把握する必要があります。
ほとんどはカルテ記入の時にパソコンで確かめますし掛け時計の時報も聞くのですが、胸ポケットへ入れた音声時計でも適宜確認をします。
それが昨日のような予備枠を使い切ってもまだ足りないようなときにはよりシビアな時刻管理が必要で、何度もアレクサに呼びかけて確認していました。
「やっぱり胸ポケットに時計がないと不便すぎる」と今朝から研修会用の懐中時計を持ってきて午前中は活用していましたが、いきなり音声電波腕時計が復活したというお話でした。