前エントリーの裏技ツール、日本語化されたFlybe11のダウンロードですが、何とか入手して動作も確認です。結局最後は英語サイトに飛ばされてしまい、一つ一つ確認が必須でした。
昨年の今頃に娘から戻ってきたノートパソコンをアップグレードさせようと何日もかかってチャレンジしていて、1.6で日本語化パッチが付属したという情報でしたがソフトからの自動的なISOファイルの入手はほとんど失敗になるので、それだけでもパニックになりそうだったのを覚えています。
その後にISOファイルは手動で入手したほうが確実ということになったみたいで、インストール部分だけサーババージョンとしての操作を自動化してくれる、これだけで十分ですね。今回はしっかり保存版にしておきます。
(追記)
外付けSSDやパソコン内を探しましたが出てこなかったものの、USBメモリの一つにFlyby11 1.6の圧縮ファイルが残っていました。これで次からは無理なく日本語環境で作業ができます。