学と術をまとめていくということ

 「邪専用ていしん」の発表準備のため、別件も含めて大阪漢方鍼医会の森本先生と久しぶりにメールを頻繁にやり取りしています。
 その中で「えーっ、そんなことあったんかいな」という話をいくつも聞いて、正直驚いています。
 中身については他の漢方鍼医会内部の事情なので書きませんけど、学だけでなく術をまとめていくというのは本当に難しいことなんですね。やはり指導者同士での実技県産の場を、しっかり設けて行かねばならない時期なのでしょう。

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