先日の疲れを感じる方が大きかった東京出張なのですけど、出張費を出してもらえるということもありますがしっかりした報告を出しておいたところ、予想外にたくさんのねぎらいメールをもらってうれしいところです。
小さな集まりであり視覚障害者という共通の問題を抱えている鍼灸師だからこそ、研修会の垣根を越えて集まっているのなら技術交流をすべきですね。
相手の研修会の批判をしないとか横やりを入れてもいいタイミング入れてはいけないタイミングなどルールを決めておく必要がありますけど、手から手への技術交流会を是非とも実現させたいものです。