最終手段の優先ピンマイクを注文

 滋賀漢方鍼医会のアンプを交換して約一年、軽量化が目的なので講義用の有線マイクをなんとかピンマイクにしてこれもワイヤレスにしたいとあれこれやったのですけど、アンプと相性が合わずに雑音が出てしまいます。
 結局は一番最初の器具へ戻ってきて付属のワイヤレスマイクとなるべく共存できるように工夫したのですけど、それでも録音を聞いていると細かな余分の雑音が混入していました。それで「もうこれが最後」とビデオ収録をするための小さな湧泉ピンマイクを昨夜に注文してしまいました。800円でしたからね。
 決め手は使ったことのあるメーカーのものだったことと、コードの長さが2.5mあったので今所有している延長コードが1.5mですから合計4mにできるので、最小出費だったからです。でも、でも、ワイヤレスマイクとのブッキングは発生しませんし、これが一番雑音がなくなったなら今まで何をしていたということになりますね。

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