大型アップデートは自動更新を待つのが無難

 Windowsアップデート経由でも1903のアップが可能になって約一ヶ月、そろそろ大きな不具合はなくなっているだろうとサブマシンの一つを何度目かのチャレンジでアップさせてみました。
 動作そのものは心配したほど重たくなっていないというか警戒だったのですけど、NVDAが自動起動しない設定になっているにもかかわらず勝手に起動してしまうという不具合がまだ直っていないようでした。
 まぁすぐ終了させればいいだけですし、ハードディスクのパソコンはシャットダウンそのものを滅多にしないのですから問題ないといえばないのですけど、大型アップデートはやはり勝手にバージョンアップしてくれるのを待っていた方が無難ですね。
(追記)
 一度はアップデートしていたのですけど、クラシックシェルが組み込まれていないので再起動をさせたなら固まってしまい、電源ボタンの長押しで強制終了させてから起動すると1809に戻ってしまいました。
 もうこのパソコンは無理矢理にアップデートさせません。

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