時代の流れでスクリーンリーダーもサブスクリプション契約になっているのですけど、今のところは買い切りタイプだったものと同じ機能しか持っていてくれません。買い切りタイプのサポートが終了したので、本当の価値はここからでしょう。
それで元々付加されていた機能だったかどうかがわからないのですけど、webブラウザ操作のオプションでエディットを保護するというのを見つけました。IEだとF2キーで入力ウィンドウを出してというのが基本だったのですが、クロームやエッジでもエンターキーで入力ウィンドウが出せるようになっていました。
XPリーダー時代と同じ操作に戻っただけなのですけど、これで操作が非常に安定して行えるようになりました。このミニブログの書き込みだけでなく編集も、非常に楽になりました。日本語入力をATOK2015へ戻すかも?
(追記)
これはPCトーカーネオだけの項目で、買い切りタイプはIEのみネットリーダー互換で操作というのが残っているだけでした。クロームもエッジも使えませんでした。
けれど今度はエクセルに関する設定項目が見当たらなくなってしまいましたが・・・。