パソコンネタですが、「あぁそうだった」と懐かしく思いました

前エントリーでも少し触れましたけど、先週に購入し直したXPノートのセットアップを空き時間を見つけてはぼちぼちやっているのですけど、やはり意地になってしまう麺があります。
ブルートゥースドライバのインストール画面が読み上げられないので午前の最後に目を借りて行ったなら、ペアリングだけはやってしまおうとするのですけど検索のさせ方を忘れてしまっています。次はパスキーの入力までできたのですけど、ペアの確保ができたのかの読み上げがまたできずに昼休みは終わり。
そして一気に夜でブレイルスタートの連動を確立させようとしたのですけど、肝心の通信ポートが動かせません。途方に暮れていたなら「仮想通信ポートのインストール」という表示が偶然に見つかり、「あぁそうだった」と10年前に初めて導入したときのことを懐かしく思い出しました。よく大きなデスクトップを使っていたものです。
通信ポートの開放にはやっぱりユーティリティーがあったほうが楽だとダウンロードしてきて組み込むと、まずはブレイル目元パソコンの連動が成功。次は何もしなくてもブレイルスタート連動してくれました。一時的にブレイルスターの動きが緩慢になってしまい困っていたのですけど、これも何故か解消しています。
もう一つついでに、現在カルテ管理をさせている内臓スピーカーからは音の出ないノートパソコン、ちょっと調子が落ちてきているのですがこちらもソフト的な調整ができてしまいました。