連休明けは電話の数はあっても午前中が埋まらなかったので「昨年でさえ数があったのに」と思っていましたが、最終的には30まで到達して毎年と変わらない状況になってくれました。
昨年と大きく違うところは、週末も週明けもすでに予約が相当に埋まっていることであり、昨年なら「緊急事態も開けそうだから」との期待が空振りになっていたのとは変わっています。コロナ不況の中、ちょっと申し訳なかったりして。
でも「院長ブログ」の新しいエントリーの最後にも書いたように、低料金で回数を少なくが社会に還元できることであり、西洋医学でカバーしきれない病気が多いのですから頑張らせていただきます。