待合室のエアコン、その後

昨日に慌てて家電量販店に発注に行った待合室のエアコン、これが昨日の夜には音が収まっただけでなく今朝からは数分間音がなっていただけで静かに動いているのです。どういうこっちゃ!
この状態から推測すると、気温が下がりすぎると筐体(シャーシ)の歪が大きくなってしまい内部で部品が擦れてしまうのでしょう。気温が一定以上あれば、これが発生しない。
でも、年数が経過していますし冬の寒さはこれからですから、いつ停止してもおかしくないような運転が不安定なものを使い続ける訳にはいかないです。交換は必然だったでしょう。
ということで、明日はすぐ工事に取り掛かってもらえるように待合室の椅子の一つを、すでに治療室の中へ対比させておきました。患者さんはレイアウトが変になっているので、びっくりするだろうな。