昨日に書き込んだ本部と地方のミーティングがすでに開始されていたという話ですけど、もう滋賀漢方鍼医会版のテキストが半分以上執筆できているのでありcovid-19から非公式活動で得られた研究も残すということで、後戻りする気はありませんから、これは全てへ宣言です。
一つ本部との間で残っているハードルが、「用語集」を掲載すること。これは10周年記念で私が編集長を担当し作成したものですが、本部として作成したので断りなしに掲載してクレームをうけるというか、無断掲載として発光素子を言われないようにせねばなりません。
昨日に深くまで読み返していて、実によくできている用語集です。これが巻末に掲載されていれば、実技に特化したテキストの価値が一気に高まります。初学者にとって、これほどの本はないことになりますからミーティングの中で一気に突破してしまうことを昨日はずっと考えていました。