拡散メールも書けました

 昨日に急いで製作した50周年記念誌の配布ページ、少しでも早く告知をということで午後の空き時間を使ってメール作成です。でも、書き始めたなら以外にもすんなり書けてしまいました。
 サピエへアップした部分は本書のための描き下ろしであり、シンポジウムなどは量が膨大だったので点字使用者の融資による自動点訳からの構成であること、そのままなのですけど説明に苦労すると思ったなら逆に楽でした。
 そして今後は電子ブックでの発行を希望しているので、視覚障害者へ残せる点字版資料としては最後の機会だと思って頑張ったという文言も。実際にそうなのですけど、今から思えば本当に昨年はいろいろなことがありました。