いわゆる保険レディなのですが

 叔母が、いわゆる保険レディをしているのですが、保険レディを長年続けられるくらいですから口八丁手八丁の、ちょっと叶わないおばちゃんなのであります。
 それで今年の年末で切れる、契約記憶のない保険があるというので、午前中に奥さんが話を聞いていたのですが全く歯が立ちません。
 仕事が終わって銀行周りをして、そして本日は久々に100分を目指してのランニングマシンをしてきましたから、サイゼリヤで遅い昼食にワインも飲んでいたなら、すっかり夕方に。
 聞けば戻ってきた実家の火災保険であり、最低限のもので自信特約もつけていなかったといいますが、実感として地震や水害は心配無用の家です。火災保険を実情で引き継げるものだけ、更新をお願いしておきました。これだけでも、おばちゃんの機嫌を損ねることはなかったです。