電話回線のトラブルは一応回復ということで、朝から定期的に通話可能化を確認していました。すると、どうでしょう。一気にかかり続けてきます。
ひょっとすると、9月の予約数がすぐ回復してこなかったのは定期的に電話回線がトラブルを起こしていて、通じなかったケースが多かったからかもと思うと、これも血の気が引いてきました。
ADSLの時代には、落雷からモデム破損が夏に必ず一度は発生しており、対処法がわかってはいましたが、モデムが交換できるまでが大変。なにせネットが仕事の時間中は使えなくなってしまうのですから。落雷で、電話機が破損してしまったこともありましたね。それであまりに不便から、光ファイバーに変更したところがありました。
電話機だけは開業からずっと「あたり」が悪く、何度も買い替えて損をしてきています。今回の教訓から、定期的に通話可能化を確認することで、電話機の破損を防ぎたいです。