やがてはiMapになっていくのかもですが

 昨日の鍼灸院のパソコンに続いて、自宅のパソコンもマイクロソフトのメールアドレスを復活です。設定データをバックアップから下記戻して、こちらのパソコンでもOAusth2の認可コードを再取得です。
 iMapだとどのパソコンからアクセスしてもサーバのデータと同じになるので、今までの外付けディスクを使って一つのデータを継続して用いるのと同じ使い方なのだと、改めて知りました。iMapでは不要データでも蓄積し続けるものと思っていましたが、完全削除も可能なのだと今更ながらです。
 ただ、オフラインでは支えないデメリットが有り回線速度が遅いとこれもストレスでしょう。長年popで用いてきましたから、やがてYahooもiMapのみになるような感じはしますが、独自ドメインのメールアドレスだけは振り分けルールが多いのでpopがいいですね。