嬉しい悲鳴でしたが

 毎週土曜日の昼休みはランニングマシンへ出かけるのが常ですが、今週は連休の手前であることとやっと道路の通行にししょうがなくなったことから大混雑が予想されたので、控えておきました。24日に振替休日があるのも、ポイントでした。
 それで結果ですが、見事に午前中は電話の数が多くて、二週間の営業妨害を取り戻すには程遠いものの嬉しい悲鳴でした。もう少しで、高くなった人件費にも対応できる人数になるんだけどなぁ。
 タクシーで来院された患者さん、運転手さんと過去に初孫の逆子を直してもらったとか話をしていたなら、「そんなことが鍼灸で」という反応だったらしいです。鍼灸の実力と痛みがないことが一般常識になる世界、それを目指して明日は東京の委員会へ参加してきます。