缶ビール一本で泥酔状態に

昨日は8月31日だというのに、名古屋で40度を記録するという酷暑の一日。まだ一ヶ月前の大暑であれば仕方ないと思えるのですが、すでに立秋を三週間も過ぎているのにこの猛暑、ビバシティとの往復だけでも全身が衰弱しそうでした。
 さらに連続投稿したミーティングでのイライラと残念と本部の限界を感じたこと、そんな気持ちを抱えて「鬼滅の刃」が一度で理解できなかったのでもう一度鑑賞してきましたが、戦闘シーンにのめり込んでしまいましたね。150分もあるとは感じられませんでした。それだけ心の中が燃えているということです。
 誰も徒歩移動などしていない猛暑の中を帰宅して、缶ビールを一本飲んだだけなのに泥酔になってしまいました。ブランチでやけくそチャーハンをたくさん食べたので完全な空腹ではなかったはずですが、トイレを気にして水分は相当に控えていたのでそのためにビールのアルコール度数でもウィスキーのストレート並みの強烈パンチになったのかもです。