できる限り穏便に済ませたいのが本音です

水曜日なので診療は午前中のみであり、先週に出かけられなかった銀行への入金をまずは済ませてきました。滋賀銀行については引き落としが今月はあまりなかったので残高が多くなっていましたが、信用金庫は出入りが大きいので毎月の入金をもっと大きくしておかねばです。
 一度鍼灸院と自宅へ戻ってきてからのスポーツプラザですが、右大腿骨の疲労骨折があるのでプールの準備ながら、本日は泳ぐ気満々です。要するに壁を右足で蹴ってスタートしなければいいのであり、バタ足は筋肉にも骨にも適度な水圧になって回復を早めてくれます。
 最初は左足だけでターンの壁を蹴るのが難しかったものの、次第にコツが掴めてくるとスピードこそ出ませんが調子に乗ってきて400mでは足りないので500mのロングができました。
 二年前の右眼球をどストライクで打撲したとき、八年前の左上腕骨の亀裂骨折をグラウンド整備不良から起こした大怪我のとき、どちらも一ヶ月はスポーツプラザへ出向けなかったことからすればとても早いのですが、痛みや体調不良からすれば同等のアクシデントであり、還暦を過ぎているのでできる限り穏便に済ませたいのがほんん子です。