先週は予約枠がかなりまで埋まってしまう、時には電話が嵐のようにかかってくる状態でしたが、本日は一服という感じです。
それでも午前中は八割埋まっていたのに、随分余裕がある鍼口でした。また電話の数が先週の半分だととても静かに感じるのでした。贅沢すぎますね。
伝統鍼灸学会では久しぶりの顔ぶれになるので話が盛り上がるときに、仕事の隙間がないという話ができることが嬉しいです。でもでも、うちの鍼灸院だけでなく頑張って勉強している鍼灸院は、すべて大忙しの状況でなければならないのですが現実は少し違っていたりします。