長男の春から東京で暮らすアパートのことを何度か書き込んでいますが、学校の模擬授業があることと荷物を半分運んでおきたいこと、奥さんも東京の講習会に出たいものがあるということで、昨夜から二人で自動車で出かけていきました。
早朝の4時に横浜には到着したというラインがあり、そのままだと6時前にはアパートに到着して朝からプロパンガスの開通に立ち会うという段取りだったはずが、自分の部屋という認識がなく鍵を置いたままでかけていたのでした。馬鹿に塗る薬がありません。
このままだと荷物をそのまま持ち帰る羽目になるところですが、契約関連の書類は持参していたので不動産屋に連絡をして、そこからなんとか鍵を開いてもらえるようにしたみたいです。長男も今度ばかりは責任を感じたみたいですが、本当に薬になっているかなぁ?