昨日の本部会へ参加してきたのですけど、夏期研についてはやはりという感じで2022年に滋賀が担当することになり本部30周年については準備期間のために先送りという印象でした。
2021年の愛知大会が消滅してしまったところはどうするかとの討議もあったのですが、学生向けの初級講座を開催するということで指導者クラスの研修会を開催し意思統一をという提案は見送られてしまいました。
やっぱり東京は地方から上京しての苦労をあまり理解してくれず、自分たち中心の運営で下部組織の立ち振る舞いにまで気を配ってくれないというのが感想です。あれだけ討議した意見書については、話題にすら取り上げられないのでありました。