昨日のネットニュースに一瞬だけ出ていてその後に見かけなくなっているのですけど、ロシアのプーチン大統領が胃癌の治療をもう待てないということで来月中旬に手術というのがありました。
随分前から健康不安については情報が流れていて、手の震えや足の踏ん張りからパーキンソン病ではないのか、癌では甲状腺ではないかとか言われているのですけど、胃癌というのは初耳でした。だからフェイクかも知れません。
けれどロシアの男性はウォッカの飲み過ぎで半数以上が肝硬変から60代なかばというのが平均寿命であり、すでにその年令を超えていて開腹手術というのであれば体力的に政治復帰は無理と想像できます。それより誰もがピンとくるように、合法的に消去されて当然というシナリオが…。大きな吐血があれば、ウクライナでの戦闘もthe endになるのですけどねぇ。