大忙しの一日、収穫も大忙し

朝の溝掃除が終わったなら、親父の遺影へお参りをというおばさんが大阪から一人残っておられたので、その対応がありました。リフォーム中の実家でありお茶も出せなかったのですけど、色々な話をしてくれました。
その後は東京で本を出版された先生の祝賀会がこれはかなり以前から予定されており、漢方鍼医会と「視覚障害者のための情報提供委員会」ということで、出席させていただきました。堅苦しい会ではないので新幹線の中でお弁当から飲んでいたなら、空きっ腹で酔いが回りすぎです。
それで祝賀会では期待以上に様々な研修会の先生が集合されていて、思いもよらぬところから会話が弾んだケースがいくつも。今後の伝統鍼灸学会で、発表をしていかねばです。