昨日にyoutubeを流していて、自動再生されてきた解説動画に衝撃でした。これが本当なのか実際になるのかはまだよくわかりませんし、あくまでもそういう動画があったという話で自己責任で判断してください。
この春は太陽フレアが大量発生しているというニュースが何度も流れてきていて、人工衛星や電力供給に影響が心配されてきました。過去にはカナダで電力網への大打撃という事件もあったそうです。太陽活動の極大期なので、予測されていたらしいです。
そして今回の極大期が過ぎると、停滞期に入るというのが過去の活動からかなりの確率で予測されているというのが衝撃でした。江戸時代には何度もの生气んが発生していて相当に寒かったという記録があるのですが、これに近い状態まで落ち込むというのです。地球温暖化の蓄積させている温かさも、太陽の光がなくなってしまえばすぐ冷えてしまうというのです。停滞期は2030年くらいからということですからまだしばらく夏の酷暑があるのでしょうが、まだそれくらいなら私は生きている可能性が高いので寒すぎるのも困ったものです。プチ氷河期?