二日前に発生したウクライナへの大規模ミサイル攻撃で破壊された小児病院、そもそも軍事関連施設以外への攻撃が戦争違反であり民間を標的にし続けているロシアの卑劣さが際立ち続けているのですけど、小児病院を狙ったのはnato全体を激怒させたようです。
F16戦闘機がすでにウクライナへ移動してきていることがアナウンスされ、ロシア国内への攻撃も容認されそうです。ドローンやミサイルだけでなく、戦闘機そのものが乗り込んでいけばロシア国内は大変なことに。
アメリカ大統領の交代ももう間違いなさそうですが、テレビ討論会の失態で目が冷めたのか攻撃的で戦略的な演説があり、中国やインドから石油価格が叩かれ補修部品は手に入らず、ロシアが幸福さえすればすぐ終わることなのに。北朝鮮から応援舞台が追加されるという情報はありますが、他国のためにそこまで必死に戦うはずはなく逃亡も相次ぐでしょうから、結んだばかりの協定も不安定になるのでは?