発表原稿の肉付け作業

 滋賀漢方鍼医会の月例会が2日後なのですが、本日の午後になってやっと伝統鍼灸学会の発表リハーサルのための原稿作成です。
 抄録は既にできているのでここへ肉付けをしていけばいいのですが、提出してあったものから結構手が加わっていたので並び順が違っており、今回は抄録と発表原稿がやや違った印象になったかもしれません。
 まだ要望のあった異常所見の触診法や感触についてまで書き込めていませんが、明日には自動点訳にかけるまで、それほど手間はないです。もんだいはぶれいるめもからよむことになるので、かなりじかんがかかってしまうことですが…。