誤治のファイル、苦戦中です

 実技に特化したテキスト、誤治調整のファイルでこれほど苦戦するとは思ってもいませんでした。治験例ではなく症例が書きにくいのです。
 総論と刺絡のファイルですでに失敗例は出してありますが、もう少し書かないとわかりにくいんですね。けれど恥さらしですし…。
 ここはやっぱり、助手には入ったものの途中でやめさせざるを得なかった人たちの話を出すことに。それしかないんですよねぇ。