「補の手」の項目、尾としていました、加筆済み

 あちゃーっ、またまたやってしまいました。というより、偶然の発見に、セーフでした。
 衛気の瀉法の練習方法がわかったのでファイルの修正をしようと、朝から読み返していました。すると、堂々と「補の手については自己治療で解説してあります」と、書いてあるのです。えっ、書いた覚えがない!!
 早くに書いた部類のファイルだったので、サブルーチンの割り振りをしていたことを忘れていたのです。急いで加筆して、滋賀漢方鍼医会の会員へは、もう送信しておきました。