歯の食いしばりの項目

 身体各部の病症で上肢まで来ていて、このファイルが完成すれば半分に到達です。
 しかし、臨床の中であれこれ見比べていると、まだ落としている項目があることに、思わず息が詰まりそうになっていたりして。その代表は、肩関節の亜脱臼でした。
 本日も歯の食いしばりを言われて、項目としては落としています。顎関節症のあとに掲載することで、対処しました。ついでに外風池を付け加えたのですが、めまいの項目がどうなっていたのか、今度はこちらが心配です。