昨日の仕事が終わってから、「仕事についてのレポートを書かねばならないのでインタビューさせてほしい」と、竹ヶ鼻町の家に現在住んでもらっている家族の女子高生から連絡が。
親の仕事について聞いてもレポートにしにくいということで、自営業ですから気軽に話が聞けるということからです。でも、大きくなってから鍼灸院へ入ったことがなく仕事の実態を全く知らなかったということで、驚きの連続が…。
視覚障害者の職業事情も知らないところから始まり、鍼灸院の信念について話していきました。次男も一緒に話を聞くようにと連れてきており、少し継いでくれる気になったでしょうか?