案ずるより産むが易しでしたが、この形式ではもうやりたくない

 子どもに職場見学という名目で手助けしてもらうだけで、一人だけだったなら完全にオーバーブッキング状態の仕事を心配していましたが、無事に時間内に終了させることができました。ホッとしました。
 まずは幸か不効か電話がかかってこなかったので、流れが阻害されなかったのが大きかったです。そして恐れていた延長線にもならず、最後まで時間が守れました。
 小児鍼が二人はいりましたけど、それでもカルテがいつもに近い状態で打ち込めてしまったのも大きかったです。カルテを打ち込まずに時間合わせをする覚悟をしていましたが、「案ずるより産むが易し」でした。でも、二度とこういう形式はやりたくないです。