いくらなんでも大げさでしたが、懐かしい思い出です

まだ三週間前までは冷房を一日ずっとかけていなければならない状態だったのですが、滋賀漢方鍼医会の月例会の日から急に涼しくなったなら、もう暖房が必要なくらいの気温低下になってきました。
 脈状もすでに沈んでいる方が多くなり、昨日は長袖というケースもありました。極端な気温の変化、参ってしまいます。いい時期がもっと長く続いてほしいのに。
 そういえば伝統鍼灸学会が北海道で開催されたとき、プロ野球日本シリーズ開幕と同じだったので10月下旬ではあったものの、札幌と言いながらも寒さ対策が必要だろうと厚手のコートを持っていったことを思い出します。いくらなんでも大げさでしたが、懐かしい思い出です。