要件緩和したWindows12が出てくるべき?

今は子供から戻ってきたモバイルノートがあるので四台のWindows11が動かせるのですが、自宅のものは要件を満たしていない裏技でアップグレードさせたもので10月からアップデートに失敗しています。
 世界中で要件を満たしていてもアップデートに失敗するものが多く出ているらしく、最近のマイクロソフトの技術水準に疑問を感じるばかりです。大型アップデートは要件を満たしていないので仕方ないとして、細かなアップはメインOSが一つになったのだからしっかり責任取れよ!!
 アップルも一時は文鎮化する症状を連発していたことがありましたが、ここ最近は聞いたことがありません。数が違いすぎることとハードの状態が様々なので同じ土俵では語れないのかもですが、それでもリナックスではこのような失敗は聞きません。
 そしてユーザーの大半は求めてもいないのにエージェントOSをマイクロソフトは目指すと主張しています。AI機能搭載でサブスク料金も値上がりの一方です。パソコン機能だけに戻った要件緩和したWindows12が出てくるべき?
(追記)
 今朝に12月のアップデートを試みさせていると、6時台だったのでまだ早すぎたようです。でも、履歴を確認するといつの間にか11月のアップデートは成功していました。