節々に痛みを感じてしまいます

我が家では子供の教育での出費が最高潮の時期に入っており、請求書の数字を「嘘だろ」と言いたくなってしまいます。立命館大学の大学祭のとき、この数の学生で動くお金を思わず考えてしまいました。
 奨学金とは名ばかりの教育ローンを子供に押し付けたくはありませんから貯蓄を取り崩すのですが、蓄積は亀のようにゆっくりなのに崩すときは新幹線もびっくりの猛スピード。本日の昼休みも銀行から振り込んできましたが、今後を考えると節々が痛くなってきそうです。
 気分治しにと昼食はビバシティでうどんにしましたが、美味しかったのですがうどんがラーメンと同じくらいの価格になっていること、またまた節々に痛みを感じるのでありました。