今、今年3月分の「臨床雑感あれこれ」、つまりこのブログのアーカイブを読み返していました。
さすがに3月は自宅の引き渡しから引っ越しということでこの話題が段々と多くなってきていましたけど、実はあの引っ越し0点でした。全くプログラムを組まずに場当たり的に荷物の移動を頼んでいただけの副院長であり、私があらかじめ食器類の移動をしたなら大物の移動をして、その後はゴミ類と持っていくものとを弁別しながらだと教えておいたのに、食器類の移動が終わっていないうちに業者を帰してしまうのですから信じられない行動でした。
それから約半年、すっかり自宅がふるさとのように感じられていてこちらはいいのですが、どうして助手の体制はあのときに戻ってしまったのでしょうね。プログラムを見据えずに場当たり的に入ってきていたからでしょうか?