大腿骨の疲労骨折から回復しなければならないので自己治療には当然瀉法鍼を加えていますが、瀉法鍼の量が多くドーゼ過多も起こしてきています。つまり体力消耗が激しく、意識ははっきりしているのに気力が追いついてくれません。 瀉法 …
月別アーカイブ: 2025年9月
自発痛が三割程度に減少
右大腿骨の疲労骨折で苦しんでいるのですが、5日目になると自発痛が三割程度までになったので思わず顔をしかめる場面はなくなりました。でも、瞬間的に動きが止まってしまうことはまだあります、正直。 昨日までと一番改善したのが、 …
水中ウォークは気持ちが前向きに
大腿骨の疲労骨折が発生してから右膝が曲げられないことと温めるのは禁忌なので入浴を避けてきましたが、昼休みにプールへ出かけようやく身体を洗うことができました。目的はもう一つあり、しっかり水の中で冷やして膝の腫れを小さく …
立膝はきつかったですが、女児を怖がらせないほうが大切
大腿骨の疲労骨折から右膝を中心に強烈な痛みに苦しんでいるものの、四日目で負荷がなければ膝を直角程度に曲げられるようになったことは大きいです。側臥位での標治法で、様々な調整ができるようにはなりました。 それでも長く低い姿 …
座れるだけでも本当はありがたいことだったのでした。
右大腿骨の疲労骨折から右膝を中心に強烈な痛みに苦しんでいるのですが、昨日は水曜日なので午後が休診でありパジャマに着替えて右膝を冷やすことに集中していました。 氷を入れて首に巻き付けるベルトがありましたから、農作業用に購 …
工夫である程度楽には仕事ができましたが
本日の仕事は午前中のみという安心感と、一日右膝の我慢大会をして少し工夫点が見つかっていたことから、脂汗が出るほどにはなりませんでした。でも、ベッドが詰まっているとやはり痛みは増悪する。 側臥位での標治法は、昨日もなるべ …
昨日の反省、小児鍼も電動ベッドに乗せて経ったままでやればよかった
昨日の我慢大会になっていた仕事、大きく体力を削られたという感じです。帰宅したならまた膝が腫れてきていました。一日目はどう対処していいのかがわからないことと気合優先で強行突破するものの、その反動が二日目に来るというのはいつ …
我慢大会の一日になりました
あーーー、本日の仕事は修行の域を越えて、正直なところ我慢大会でした。会社員なら確実に休みをもらっているでしょうし、後継者や助手がいれば極力ベッドへ近づいていない状態でした。 前エントリーでも書いたように腫れそのものは少 …
微熱が出てきましたが、これは歓迎すべき反応です
この過去からしてもトップクラスの苦痛になっている膝の痛みが停止するまでは話題が固まってしまうでしょうが、痛みに耐えている表情を患者に気づかれないようにしながら治療を続けていたなら、微熱が出てきています。 駐車場拡張工事 …
結果は大腿骨の疲労骨折、絶賛激痛です。
2日前から痛みだしてきた右膝が昨日の夕方から歩行困難なほどになっているもの、一晩冷やしていましたが局所は腫れ上がって相当に熱を持ってしまいました。 自己治療であり途中経過も知っていることから診断に思い切りができませんで …
右膝の痛みの続き
前エントリーで書いた右膝の痛み、膝を伸ばしたまま歩くのはちょっと楽になりましたが、曲げるのは相当に苦痛です。できればしゃがんでの標治法はやりたくない。 瀉法鍼での自己治療は開始していますが、腫れが酷く熱も持っているので …
右膝が絶賛自発痛で歩きにくい
現在、右膝がかなり痛くて歩行時も足を引きずらないとという時間帯もあります。膝蓋骨の上側、正中よりやや内側が腫れています。 いつ頃から痛みを感じ始めたのか覚えていませんが、昨日の朝には軽い痛みだったものが映画を見ている頃 …
缶ビール一本で泥酔状態に
昨日は8月31日だというのに、名古屋で40度を記録するという酷暑の一日。まだ一ヶ月前の大暑であれば仕方ないと思えるのですが、すでに立秋を三週間も過ぎているのにこの猛暑、ビバシティとの往復だけでも全身が衰弱しそうでした。 …