右眼球をどストライクで打撲してしまった一大事ですが、昨日の引っ越しにギリギリセーフで対応することができたなら、本日は疲れが出てきていますけど眼球の状態は精神的負担が軽くなったためか相当に良くなっています。
ほぼ常時の眼球の痛みはまだあるものの、思わず顔をしかめてしまうような差し込まれる痛みが発生しなくなったのですから、ゴールは見えてきたも同然です。中学の頃の緑内障発からの起きていられない頭痛や、入院して検査までしてもらったのに原因不明なので退院してくれと言われたあの眼球そのものの痛みに比べれば、普通に生活できてしまいます。
問題は眼圧がどうなってしまったかなのですけど、指で抑えての確認をすることはできませんし、眼科で測定してもらっても何にもなりませんから不明のままです。すでに身体障害者手帳も1種1級なので変更のしようがありませんから、最後まで自己治療で押し通すというのが変わらない結論です。
ちょっと疲れが出てきていますけど、これからが新しい生活です
2023年は怒涛の一年間になっているのですけど、一番大変だろう竹ケ鼻町の家からこちらの高宮町の家への引っ越しをすることができました。でもでも、荷物を移動してもらっただけで、まだ快適に生活ができるというレベルではありませんけどね。
それで昨日は大筋が終わった段階で奥さんがダウンしてしまい、残りの電気屋さんの部分は私が対処をしてというリレーで乗り切ったのですが、食事の用意ができないので子どもたちと食べに出かけることに。
朝も予めコンビニで買っておきましたからダイニングでの食事はできたのですけど、「まるでホテルに居るみたい」と子どもたちはごきげんでした。私も少しずつ慣れてきたのですけど、自分が育った家と雰囲気がかなり異なりました。
そして朝になってから裏口の鍵を回して、これで工事用鍵の効果がなくなりましたから家族しか出入りができません。午後になってちょっと疲れが出てきていますけど、これからが新しい生活です。
引っ越し本体は終わりました
電気工事は続きをされていますけど、引っ越し本体については運び終えてもらえました。今回は荷造りから全てをやってもらえるパックにしたので値段はそれなりにしましたけど、やっぱり楽であり予定時間で収まってくれました。
まだまだダンボールだらけで歩きづらく生活できるレベルではないものの、竹ケ鼻町の家へ引っ越しをしたときのように退去期限が守れないのでは?というようなことはありません。なにせどちらも持ち家ですからね。
でも、高宮町の家でゆっくり晩酌をして美味しいご飯が出てくるまで、まだどれくらいの時間がかかるのだろう?鍼灸院の仕事は、ものすごく楽になりましたけどね。特に積雪の朝のことを心配しなくて良くなったのは、精神的に安定しました。
引っ越し真っ最中です
現在は引っ越しの真っ最中です。午前から荷物出しの作業に入ってもらっていたのですけど、ここは私は仕事中なので何度か携帯で連絡をする程度。
「そろそろ一度目の搬入がされていないだろうか」と11時手前で様子を見に出ると、ちょうど搬入中ということでダイニングの冷蔵庫の位置でまだ奥さんが迷っていました。一年だったか半年だったかの間なら、一度だけ配置換えについては無料で対応してもらえるというサービスが付帯していたので、もう少し考えながらということにはなっています。フローリングを傷つけないシートが追加料金になりましたけど、この程度は仕方ないでしょう。
逆に今月に入ってから急遽決定した二台目のエアコンの移動、これだけで6万円近くの追加になったので最初に含めておけばと後悔したのですけど、クロス張りが間に合わなかったので室内機の設置を待ってほしいと言われていましたから電気屋に相談したならキャンセルができるとか。キャンセル料金がどれくらい発生するかはわかりませんけど、これもラッキーだったと思います。
搬入そのものは夕方までに終えられそうな感じであります。でも、その後の整理整頓が時間が掛かるでしょうね。
竹ケ鼻町の家から、最後の投稿
竹ケ鼻町の家から、最後の書き込みになります。でも、取り壊すわけでもなく売却するわけでもなく、将来は子どもの家として戻してもらうのですから、ちょっと寂しいだけです。
子供が生まれて小さな頃はワンフロアのほうが育てやすいですし、同居よりもほんの少しの距離があったほうがお互いに良かったので賃貸マンションにも感謝しています。けれど彦根は戸建ての文化圏ですから、小学校へ入学する頃には実家へ戻るか一軒家をと考えていました。
私の母親が早くに他界してしまったことから実家へ戻るプランが消滅してしまい、随分と賃貸や建売も探したのですけど全盲が一人で通勤できる距離に物件がなく、新築ということに。「子どもの家を先に立ててしまったという計算にすれば」ということでの竹ケ鼻町の家であり、本当にそのルートへ乗ることとなりました。
covid-19の三密回避を言われ続けた時期には、戸建てに住んでいたことが本当にありがたかったです。そして書ききれない思い出が。少し離れるだけですので、またよろしくおねがいします。
年代を越えての活用
昨日のうちに移動してもらえたので非常に助かったのでありラッキーだった応接セット、もう45年前のものなのですけど非常に綺麗であり質感もまだまだいいです。
そして何より、鍼灸院でまた活用するということは両親が喜んでくれていると思います。一代限りであり地方の小企業ではありましたけど、財産を気づくこともできた会社の備品を、年代を越えて活用するのですから。
私も一部は生前贈与で土地をもらってはいますけど、それ以外のローンは自分で返済したのであり、駐車場も拡張しての鍼灸院なので、子供の誰かが継承してくれれば何より嬉しいのですが…。
まずピアノの移動をしてもらいました
引っ越しの第一日目、午前の最後から竹ケ鼻町の家の二階においてあったピアノを高宮町の家へ移動させてもらいました。引越し費用のネックだったんですよね。
あまりに重量がありすぎることと楽器なので素人が手を出せるようなものではなく全てお任せだったのですけど、クレーンで吊り上げるのもそうですが上手にトラックへ積み下ろしできるマシンがあるものです。それでも大変そうでしたが。
一度設置したなら素人では引きずってでも動かすことはできないということで、今の状況だけでなく私達の孫世代やその次のことも考えてここは最も一般的なピッタリとはくっつけないものの、部屋の隅ということにしておきました。町立をしてもらわないと音が狂っているでしょうが、やれやれです。
一番懸念していた応接セット、下ろしてもらえました
本日はまずピアノの運搬から始まり、午後に荷物の梱包作業で明日が本格的な引っ越しとなります。親父が突然の他界をしてからわずか9ヶ月、怒涛の展開に「この竹鼻町の家から移動するんだ」という実感がないこと、急に寂しくなってきました。売却するわけではなく将来の子どもたちの自宅に戻ってくるのですから、悲しみはありませんけどね。
昨日の間に和室に入っていたテーブル類などを子供にも手伝ってもらい移動させて、新しいカーペットへ入れ替えておいてもらいました。ちょうどインテリア業者と出会ったので話をして、一番懸念していた彦根溶接時代の応接セットをおろしてもらえることに。
45年も前の応接セットなのですけどしっかりしたレザーの椅子であり、「どうやって二階へ運んでもらったのだろう」のほうが未だに不思議です。下ろしてもらうのも思い切り大変な作業でしたが、一気に鍼灸院の待合室の椅子にも入れ替えてもらえました。長椅子は地方自治体では廃棄してもらえないらしく産業廃棄物になるらしいのですが、これもお願いをして持ち帰ってもらえました。
こってり治療をしてもらった、その後
二日前の滋賀漢方鍼医会では実技で私の治療をこってりやってもらったのですけど、これで右半身の木の滞りは解消して若干おかしかった感覚は元通りになりました。それからちょっとしたことでつまずきやすくなっていたりしたものが、しっかりバランスを戻せるようにもなりました。「運が戻ってきた」という感じでしょうか。
ところが昨日は猛暑ではあったものの、汗が滝のように流れてきます。それがまた右目だけに入ってしまい痛くて仕方ありません。午前中の引っ越し準備ができたなら鍼灸院で少し冷房をつけようとエアコンの風に当たると、今度は悪寒がして全身が震えてきます。
もう少し会員がやってくれた治療なので状況観察をしておきたかったのですけど、ドーゼ過多の影響のほうが大きすぎるということで自己治療をしました。肝病で右三間。まだ右目からは涙が流れ続けてきますけど、症状が右目にほぼ集中してきたという感じであります。
金庫の整理も終えられました
滋賀漢方鍼医会の研修から急いで戻ってきて(うまく新快速から乗り継ぎができました)、実家の金庫へ戻す荷物の仕分けを兄弟で行いました。リフォーム中は業者が出入りしていますから、中身を一度出しておいたわけです。
懐かしい私達が子供だったり生まれる前だろう写真が出てきました。今年の年賀状が取ってありましたから、これは喪中を出すのに使います。彦根溶接の会社の書類も山ほど出てきましたけど、もうすでに精算を終えているものですから銀行通帳などと一緒に廃棄させてもらいました。
カウスボタンが大量に出てきたのですけど、これらは保管しても構わないのですが使う当てがないので貴金属のお店で現金化させてもらいます。最後の最後になってリフォームの規模が止まらなくなっており、もう少しお金があればというところですからねぇ。
昨日はこってり治療をしてもらいました
昨日の滋賀漢方鍼医会の月例会、少し聴講生の数が少なめではあったものの非常に充実した内容での研修ができました。
まず私が右眼球をどストライクで打撲してしまった一大事について、朝の挨拶で報告をしています。続いて岸田先生が、お父様の膵臓がん発覚から四ヶ月で旅立たれるまでの記録を発表され、身内の末期症状をみているというのは非常につらいのですけど鍼灸で末期がんの痛みがなく安らかだったというのには、感銘を受けました。
実技では私をこってり治療してもらいました。じっくり観察すると右目と左目では色が違っていたらしいのですけど、街を歩いている程度ならわからないくらいだそうです。そして右半身が弱っている状態を様々な治療で通してもらい、眼球以外はかなりいい状態に回復してきています。けれど若干ドーゼ過多ではありましたが…。
列欠への10円玉施術、またまた成功中です
「二木式奇経鍼」を作成するきっかけとなった、現代の奇経治療をもう一度考察せよという指示。正直、学生時代より宮脇先生の奇経腹診をトレースせず独自の診断方法で運用をしていたりで、細かすぎる臨床ではなくダイナミックな臨床をあの頃からやっていたのでしょう。
それで、「三奇一元説」のように任脈・督脈・衝脈は俸給から発生しており単独で治療に用いれるのはこの3つだけだと結論づけるのに、それほど時間はかかりませんでした。8つそれぞれに用いていたような説明をされたのですけど、誰がそんな事を話していたのでしょう?文字の意味をたどるだけでも、奇経は単独ではほぼ用いれないことがわかってしまいました。
それで実用化できたものが、妊娠時の列欠へのアプローチ。任脈は文字からしても妊娠と大きく関わりがあるのであり、その八会穴である経渠を動かすと、胎児がリアルタイムでいい位置に上がるのであり動きも良くなります。10円玉で経渠を押さえてもらうだけなのですけど、「お急だったなら絶対にできないけどこれなら朝晩だけのことなのでできる」という妊婦さんのリアルな回答。
この臨床成績をなんとかテレビ番組で紹介したいです。産婦人科に横取りされても構わないのですけど、医者では正しい経血を取穴することができないので鍼灸との連携も深まると思いますから。
明日はしっかりこってり治療をしてもらうことを楽しみにしています
右眼球をどストライクで打撲してしまった一大事、三週目の仕事も終えられそうです。三週間近くになると完全回復がいつになるのかが問題になってきているのですけど、引っ越しには滑り込みセーフでもゴールという点ではまだ見通しが立っていません。
昨夜は一大事が発生してから初めて家族で食事に出かけられるまでになり、その間は眼球のことをほぼ忘れることもできていましたが、帰宅したならやっぱりコロコロした感じが常に気になりました。保冷剤で冷やす必要がなくなったのは、大きいですが。
本日も午前中の仕事をしていると最初はほとんど気にならなかったものが、途中から逆まつげに近い眼球表面の痛みでまぶたが開きづらくなったり少し回復したり。疲れてくるとまだ炎症が抑えられなくなっているようです。明日は滋賀漢方鍼医会の月例会なので、しっかりこってり治療をしてもらうことを楽しみにしています。
おいおい、この暑さはお盆と同じ
おいおい、9月16日だというのにまるでお盆のような朝からの猛暑に本日はなっています。京都あたりでは、本当に35度を超えてしまう予報も。
流石に来週からは秋雨前線がなんかしてくるということであり太平洋高気圧も寿命を迎えるらしいのですけど、今度は涼しいを通り越していきなり寒くなってきたりして。地球全体のバランスからすれば、そうならざるを得ないのかもしれませんが…。
ところでほぼリフォーム工事が終わった実家なのですけど、ペアガラスにするのではなく内部にもう一つ冊子を立てるという方法で対処をしてもらいましたが、これが超強力。さらに玄関と裏口には断熱のカーテンを下げますから、この家はものすごく暖かくなること間違いなしです。冷房も、ものすごく効率的になるでしょう。
ぎりぎりセーフで滑り込めそうです
昨日に郵便の転送届も提出してもらいましたから、これで来週の引っ越しについて手続きは考えられる限り完了です。
上下水道に電気はすでに手続きをしましたし、インターネットは鍼灸院から飛ばしますし、住民票はもとから実家の住所です。ですから銀行通帳とかも変更の必要そのものがありません。マイナンバーカードの住所も、そのままです。
右眼球をどストライクで打撲してしまったことから体調が今ひとつというか、体力が必要な幼児がもうちょっとできないのですけど、これもギリギリセーフで滑り込めそうです。
また背中に冷や汗が流れる危ない体験を
右眼球をどストライクで打撲してしまった一大事、時間帯によってまだ波はあるもののまぶたはコンスタントに開くようになりました。昨日の歯医者でも、特に何も気づかれていない様子(抜歯のときには眼球がおかしいとは言われていましたが)。
ところが、昨夜に夕食をみんなでしていたときには目立ったことはなかったものの、午後から外出しっぱなしで疲れていたためかうたた寝をリビングでしてしまい、目が覚めたなら眼球がかなり膨張していたようで奥さんが驚きまくっていました。
その後に痛みには変化がなく本日になっているのですけど、昼休みにまた水道のことで外へ出ていてホースを探していたなら唇から金具に突っ込んでしまいました。また眼球を打撲していたならちょっとやそっとでは回復できないところであり、30度を超えているのに背中は冷や汗が流れたのでありました。
実家の庭の水道、実用に問題ありませんでした
昨日の夕方に「しまった確認せず購入してきてしまった」と少々焦ってしまった実家の庭の水道ホース、気になっていて蛇口を交換してもらったほうがいいのか、そこまで大げさにしなくてもカチッとはまるためのアイテムだけ追加してもらえばいいのかなどなど、あれこれ考えていました。
そのためにも朝から水撒きをして確認するのが一番でありやってみたところ、昨日はアイテムのところに水が蓄積していたので漏れてきているような感じだったのですけど、今朝はしっかり水が漏れることなく快適に使えました。シャワー散水を停止させても、逆流することもありませんでした。何度か確認していると、水圧が高くなるとシャワー散水を止めたなら若干漏れてきていましたけど、ほんの少しであり実用上は問題なしです。
まぁそれでも、設備屋をしている弟に一度みておいてもらったほうがいいかもです。設備屋ならしっかり固定できる道具を持っているかもしれませんからね。
実家側にも水道ホースを設置、でも取り付けるまでが大変でした
この夏の猛暑ですから草木への水撒きは欠かせないものなのですけど、昨年までは親父の仕事であり勝手にやってしまうと文句をつけられるどころか激怒されてしまうので、水道ホースには触らないことにしていました。
今年の夏からは私の仕事になったのですけど、とりあえず20mのホースを買ってきたなら鍼灸院の庭だけでなく自宅の庭も一応カバーできたのではありますが、まもなく引っ越ししてくると自動車がその通り道に入ってしまいますし、自宅では奥のほうが十分に水をやれていたのかも疑問でした。
長いホースをいちいち最後まで取り出すのも面倒ですし、実家側にもホースをもう一つ購入してきました。ところが、実家の水道口はカチッとはめるための形状になっていないのです。しかも斜めになっています。
カチッとはめるためのアタッチメントは付属してきたのですが、斜めの水道口が曲者であれこれ角度を変えながらようやくネジを2つきつく締められたのでなんとか成功。簡単にホースを選んできてしまいましたけど、ちょっとだけ焦りました。でも、実家側の水撒きもこれで楽ちんです。
本日は逆の意味で心臓が苦しかったりして
昨日の朝に一瞬心臓が停止するかと思うほど驚いた予約表の続きで、一日経過しての本日も朝から冷や冷やせねばならない状態です。
昨日は「えっ午前中の数人しか予約が入っていない!!」と勘違いしたのですけど(開業時はそんなものだったんですけどね)、本日は「予備枠の一つをすでに使ってしまい残りが2つだけ」という状況に冷や汗なのです。贅沢な話ですが…。
水曜日は午前中のみの診療なのですけど、昨日のうちにどんどん予約枠が亡くなって夕方にはとうとう呼び枠も使ってしまう状態。それだけ頼っていただけているのですから、しっかり頑張らねばです。
再び、専門外ですけど眼球の状態を見てもらいました
先週に続いてご本人は産婦人科ですけど、女医さんが来院されてきたので右眼球をどストライクで打撲してしまったその後の眼球の状態を、みてもらいました。
といってもレンズなどがあるわけでもなく治療室の照明だけで顔を向かい合わせにした状態でしたけど、先週はなんとかまぶたが上がってきたくらいだったものが今週はいつもより少しだけ開き方が狭いかもというくらいになっているようで、確かに白目がまだ赤いですけど血管が切れていることはなく、傷もなさそうだということでした。
この回復スピードだと決定的に眼球の機能が壊れてしまったということも考えにくいということで、意見が一致でした。でも、「自己治療で治そうというのは自分ならちょっとできない」という話でもありました。それで女医さんが来院された症状ですけど、先週の激烈だった片頭痛は回復して背部痛もないものの、側頸部残りがもう少しと左まぶたに痙攣が発生するというものでした。えっ先生、自分で「落ち」をつけてどないすんねん!!
一瞬心臓が停止するかと驚きました、その後
朝に一瞬心臓が停止するかと思うほど驚いた予約表のその後ですが、順調に電話が入ってきており午前中は一つを残して埋まってしまいました。そして午後も増え続けています。
2週間前の右眼球をどストライクで打撲しての明くる日、予約は元々入って履いたのですけど気力を振り絞ろうとしたならそれでまた予約が増えますから体力を使い切り、自分でも「よく頑張った」と思いましたが、本日は余裕が戻ってきています。
ただ、右眼球が時間経過とともにコロコロしてくるのが不気味です。たった二日前にまた激痛で起き上がれなくなり眼球が膨れ上がっていたのですから、油断禁物です。
一瞬心臓が停止するかと思うほど驚きました
鍼灸院へ出勤してきてとりあえず玄関を開くなどしたなら、本日の予約表のチェックをするのですけど、一瞬心臓が停止するかと思うほど驚いてしまいました。
10時の患者さんが下矢印を押しても、同じ人が読み上げられてしまうのです。その日の最終だとそういう動作になるので夕方なら驚かないのですが、「まさか!!午前中の数人しか予約が入っていない!?」。でも、火曜日の夕方に固定されている患者さんもあったはずと頭を冷やしてみると、何度か矢印を押したなら別の名前が読み上げられてきました。
入力ミスで同じ人を二度登録してあったことと、キーボードの反応が少しおかしかったというのが原因だったようです。このノートパソコン、二年前にカルテ管理へ抜擢したときからキーボードの反応が一部鈍く、一年頑張ってくれればと言うのが目標だったのですけどまもなくまる二年です。
昨夜からの突然の悪化、原因がわかりません
右眼球をどストライクで打撲してしまい、約二週間経過したのにまた昨夜に突然膨れ上がってしまったものですけど、悪化した原因がよくわかりません。逆まつげの痛みはわかるのですが、保冷剤を当てるときにも角度には気をつけています。
でも、youtubeを流しながら打とうとしてしまった時間帯もあるので、右眼球を直接保冷剤で圧迫してしまったのかもしれません。でも、眼圧が上昇したなら頭痛も連鎖反応で出てくるはずですし、あれほど一気に膨れ上がったにしてはシャワー後の回復もかなり早い。
本日の昼休みに自己治療を、まずは右衝脈を押し流すことで右奥場の抜歯後の炎症を抑え、本治法は肝病で右三間へ営気の補法。短時間ですけど睡眠へ落ちたあとから、涙がサラサラのものから少し濃度があるものに変化してきました。もう少し眼球の痛みがあります。
リフォーム完成間近、でもまだ手直しが出てきてしまいます
実家のリフォーム作業も大詰め、急ピッチで進めてきたものだったのでここへ来て修正や気づいていなかったことが出てきてしまいます。親父が資金を残しておいてくれましたし、あれだけ大きな家ですから放置できませんでしたからねぇ。もし銀行でローンを組んでということになれば、それだけで準備に一年はかかっていたことでしょう。
何でもかんでも頑丈に固定がされていましたから、外に作ってあった洗面のところにも壁へ器具が取り付けてありますし、倉庫が2つもあるのですけどスチール棚がいくつもあります。ダイニングの吊り戸棚も、半分は取ってほしいと言われてしまいました。
反対にお風呂や洗面所にタオル掛がなかったり、裏口のスペースが一部無駄になっているので工夫して活用したり、この大きな家へ引っ越してくるのにこんな準備でいいのかなぁと思えるくらいです。でも、自分が子供の頃から育ってきた家ですから、すぐ慣れてしまうでしょうけど。
また眼球が膨れ上がってしまいました、でも今はまぶたは開くように
右眼球をどストライクで打撲してしまった一大事、昨日の午前中は10日語に迫った引っ越しに向けて色々と細かな調整を奥さんと見に来ており、その後も調子よく過ごせていました。
ところが、午後はちょっと時間があったのでゆっくりしようと眼球の周囲を冷やしながら横になっており、夕方にリビングへ降りてきていても平気でした。なのに動画をヘッドホンをしながら聞いている途中から右眼球に強烈な痛みが発生してきてしまいます。また逆まつげのような痛みです。
そしてこの痛みがどんどん悪化してきてしまい、椅子にも座っておられない状態。さらに眼球そのものがまた腫れてきています。膨れ上がってきたと表現したほうが、的確でしょう。涙が流れ続けるので、そのまま眠るしかありませんでした。
幸いにも睡眠時間はそこそこ確保でき、目やにも出てこなかったので眼球が壊死してしまったようなこともないということでちょっと安心。朝からしっかりシャワーを浴びることで、まぶたは開いてきました。でも、体調はもう少しです。