ちょっと、嬉しいというかホッとしたというか、でも、やっぱり経済的負担の心配が少し減ったので、嬉しい誤算が届きました。
長男は京都の通信高校なのですが、鹿児島へのスクーリングなどもあるので毎月の学費は積立形式で、公立高校からすればかなりかかっています。それで毎月決められた金額をゆうちょダイレクトで振り込んできたのですが、今年度の入金はすでにオーバーしているというお知らせが。
つまり、年明けから年度内は振り込まなくてもいいことに。今朝に今月分として振り込んだばかりであり、メールと行き違いになっているのでメールに書かれてあった返金額がさらに大きくなることになります。
娘が大学の授業では十分なものの、パソコンを交換しないと自主制作のものにはパワー不足ということですが、その資金ができてしまいました。キンドルの下版を作成してもらうのにクリーン状態のパソコンが一つ必要だったのですが、交換したものを私が貰い受けて活用します。
マイナ保険証の紐づけの最終結果
マイナ保険証と「マルフク」を紐づけることについて、現時点での応えをフリーダイヤルから質問してみました。
最初は「その補助券を発行しているところへ聞いてほしい」と言われましたが、京都市役所のページに合ったことを伝えると、「おそらくその通りで紐づけはできないでしょう」ということでした。
要するにマイナ保険証というのは、国民健康保険証や社会保険証などの記号と番号を取り込んでいるだけのもので、それ以上の機能がもともとないのだそうです。えっ、あれだけ大騒ぎして持たせたマイナンバーカードであり、今も騒いでいるマイナ保険証ですが、単純に記号と番号が入っただけで拡張機能が一切ないって、そんなんあり!?
対して便利でもないカードなら、「更新頻度の経費を減らしているだけなんです」と素直に言えば、逆に理解してもらえたかもしれないのに…。
マイナ保険証の紐づけ情報の続き
まだフリーダイヤルから直接事務局へ確認できていませんが、昨日にAIに質問したマイナ保険証とまるふくの紐づけ、どうやら現時点では実現されていないそうです。
というより、各種の健康保険補助券そのものが、マイナ保険証と紐づけできないのが現状のようです。なんなんでしょうね、これは。行政側の負担としては、最初の健康保険証と補助券の確認はしているのであり、紙の補助券を印刷して郵送する手間とオンラインで登録する手間、等価交換できるように思います。
もう一つマイナ保険証で問題になるのが、電子証明書の有効期限がマイナカードの有効期限とズレていること。手元にカードが有れば、電子証明書の有効期限などIT関連の人でも気にしないでしょうから、制度設計の不備です。
私個人は、マイナ保険証に一本化されていくことに反対はしていませんが、そもそもなんですけどマイナンバーカードが発行された時には「持ち歩くのではなく常には保管しておくもの」とされていたのに、えっ、健康保険証だと外出時には常に持ち歩かねばならなくなるんですよね。この矛盾を説明していない。
すでにアンドロイドにはマイナカードを収納できるアプリが登場していて、iPhoneでも実現されればこの点は問題クリアになるのですが、それでも小さな子供や認知症のある老人がスマートフォンを持てないですよね。
次はゆとりを常に持っている優しいおじいちゃんになることが夢ですかねぇ
午前中の仕事を終えたなら、まずは銀行への入金作業です。信用金庫については、一時期は危機的残高であり、引っ越してから色々と経費を落としているので充実させねばならないということで、やっと余裕が持てるところまでに。
逆に滋賀銀行には税金関連の引き落としがあるので、今まで余裕を持たせてそこからまとまったなら定期預金へと変更していたのですが、こちらのほうがあまり余裕がない状態だったりして。
さすがにギリギリという状態ではないものの、今までからすれば一桁違っていて、余裕が見えません。今は子どもに一番お金がかかる時間帯であり、本当に困ったものです。
「お父さん」になることが夢でしたが、次はゆとりを常に持っている優しいおじいちゃんになることが夢ですかねぇ。
アマゾンエコーが届きましたが、ドット第五世代にはヘッドホン端子がない!!
アマゾンからブラックフライデーの商品が届いたのですが、前回のプライムデーと違ってアマゾンエコーのドット第五世代はすぐ到着でした。
ところがところが、今年の夏のアンプ故障にこりて、アンプへ音源を届ける側の予備も持っていなければということで購入したのに、ヘッドホン端子がありません。なんでやねん!!
購入してから調べていたのでは遅いのですが、ポップと同じくドットシリーズはAUX端子が廃止されたという記事がありました。AUXがついている一番安いのは、エコー第四世代ということで、注文のやり直しです。
ポップについてはアンプが故障したときにすぐ使えるようにと、そのまま残しますが、流石にドット第五世代は返品です。はっきり言って、デザインがブサイクですし。
マイナ保険証の紐づけ方法をAIに質問してみました
紙の健康保険証の新規発行が停止されたのですが、私はすでにマイナ保険証としての紐づけは市役所で受け取ったときにできています。でも、子どもを含めて「まるふく」と併用することについての説明はありませんでした。そこでAIに質問した結果です。
マイナ保険証とまるふくを紐づける方法について説明しますね。
1. **マイナンバーカードの申請と作成**:
– まず、マイナンバーカードを申請し、作成します。オンライン、郵便、または証明写真機から申請が可能です。
2. **マイナンバーカードの健康保険証利用登録**:
– マイナンバーカードを健康保険証として利用するために、登録が必要です。顔認証付きカードリーダー、マイナポータル、またはセブン銀行ATMから申請できます。
3. **医療機関や薬局での利用**:
– マイナンバーカードを使って、医療機関や薬局で受け付けを行います。顔認証付きカードリーダーの指示に従って操作します。
これらのステップを踏むことで、マイナ保険証とまるふくを紐づけることができます。詳細な手順や追加情報については、厚生労働省の公式サイトをご覧ください。
何か他に知りたいことがあれば教えてくださいね。
ベッド下の掃除も完了
土曜日の夕方に大きな治療室のカーテン交換をして、昨日の月曜日には小さな治療室のカーテン交換をパートさんがしてくれましたから、本日の夕方の一時間を利用してベッド下の掃除です。
ここ最近は毎年ベッド下の掃除も行っているので大した事ないかと思っていたなら、かなりのチリが蓄積していたということです。人が動き回りますから蓄積は仕方ないですが、そんなに汚れていたかなぁ。
掃除手順はおかげさまで慣れたものとなり、実質的には半時間で完了です。この掃除は、元通りにするほうが骨が折れる作業です。
肩関節の亜脱臼
時々は遭遇している肩関節の亜脱臼ですが、うっかりして見過ごしたりすると大変です。自重により安全に整復はできるのですが、どうしても回数と時間は必要です。
二ヶ月前から左腕の挙上がほとんどできなくなってしまったという患者さん、何気なく「右で手伝ってやると挙げられるんだけど」、この一言で亜脱臼は確信できていました。
両肩関節を同時に把握して比較すると、左には明らかな隙間がありました。念の為に侍従での整復を試みて、挙上が改善することも確認です。夜間痛も確認しましたが、脈での不問診はできません。
私自身が5年前に大怪我をしたとき、複雑骨折をしていなかったほうが不思議なくらいでしたが亜脱臼はしており、自分で整復をしていくのは毎日痛みで辛かった。そして改めて確認すると、左は若干突き出した状態ですね。
こたつで温まりながらの打ち込み作業
主に早朝から実技に特化したテキストの執筆作業をしているのですが、猛暑の夏にも困りましたが扇風機があれば凌ぐことはできました。
真冬だった頃にはダイニングの床暖房が入りっぱなしですから、これも凌ぐことはできていました。
でも、まだ中途半端な寒さでは床暖房が入りっぱなしではないので困っていると、応接間にこたつが導入されてきたのでラッキー!!積雪にならない限り、こたつで温まりながら打ち込めます。
でも、もう少しですべて打ち上がるのですが…。そうしたなら、布団の中で毎朝アニメ動画で楽しみましょうか。
崩壊前夜という感じ
日本国内では「103万円の壁」とマイナ保険証のニュースで現在持ち切りですが、国際的にはトランプ大統領の再登板に加えて、シリアのアサド政権が倒れるのではという話題のほうが重要です。
シリアは内戦状態がずっと続いており、15年くらい前に風前の灯まで衰退したことがありましたが、この時にはロシアとイランが強烈に介入したことで生きながらえています。
しかし、イランは国力そのものが衰えただけでなく、実質的な軍隊であるヒズボラが壊滅的にイスラエルに潰されたところで、とても手を出せる状況ではない。天敵のトランプも、まもなく再登板してくる。
ロシアはウクライナとの戦闘が泥沼で、北朝鮮やアフリカから兵隊を持ってこなければならないほど、軍隊が追い詰められている。ここへ中東とヨーロッパを分断するのに子分にしてきたシリアがなくなってしまうと、天然資源がヨーロッパへ直接輸出され、収入が激減して、今後の経済見通しが立たなくなる。国外の小さな敗北が帝国崩壊の引き金になりかねません。
けれどウクライナから軍隊を回していくと、大幅に押し戻されてしまう。究極の二択を迫られているロシア、どちらにしても崩壊前夜という感じになっています。中国は不景気から汚職体質へ戻っていて、軍隊からクーデターが発生するかもという、時限爆弾の音が大きくなってきています。北朝鮮は、この2つの国に押しつぶされてしまうでしょう。
迷宮どころか魔宮へ
以前にも取り上げている、肩こりが強くなりすぎて頭がふわふわ・ふらふらしてしまうほどの症状、covid-19以前は女性の片頭痛が大多数でしたが、今は男性にこの症状が出てきています。
しかも、男性はギリギリまで我慢してしまい、誰にも相談しない傾向が強いので、職場で倒れたりしてしまいます。「体調が少し悪いくらいで弱音を吐くなんて」と、私もつい発想してしまいますから気持ちがわかります。
周囲の助言から鍼灸院と出会ってくれるケースはいいのですが、さらに自分だけで悩んで心療内科などへ通院しようものなら、もれなく抗うつ剤が処方されて迷宮どころか魔宮へ迷い込んでしまいます。魔物と戦うどころか、いきなり食べられてしまったならどうしよう?
マイナ保険証とまるふくの紐づけがわからない
本日のニュースで一番たくさん流れていたのは、マイナ保険証への一本化ということで、従来の保険証発行が全面停止になったこと。
保険証がデジタル化されることそれ自体は、プラスのほうが大きいと感じているのですが、一人の政治家のスタンドプレイで短期間に矯正移行がされてしまったこと。しかも、説明がド下手で、誤解を次々に生んで敬遠されてしまっている。
数年間はどうしてもエラーがつきものでしょうが、それ以後にはほぼエラーが出ないので「産みの苦しみを少しだけ共有してください」といえばよかったのにです。不正利用が回避できますし、薬の管理もとても効率的になります。
ただ、今困っているのがまるふくとの紐づけをどのようにすればいいのか、ネットを検索してもさっぱり目的の情報が出てこないことです。市役所でやってもらうのが、一番なんだろうなぁ。
残りのカーテン交換、やってもらえました
月曜日なので予約電話は順調にかかってきてくれていますが、午後のベッドが朝の状態だと4台だけで回せそうだったので、そのように整理しながら取っていました。鍼灸だけの治療なら、これだけで十分なベッド数なんですけどね。
夕方までははみ出すことなく回せてきていたので、小さな治療室がフリーになっていました。土曜日に大きな治療室のカーテン交換だけ済ませておいたので、パートさんが一人で残りを交換してくれました。
カーテンレールがどうしても高さがあるので大変だったでしょうが、大助かりでした。
「特殊療法」という分類
実技に特化したテキストで、部門を分けていくのに福島弘道先生の本を手本にしていたので、本治法と標治法という括りにして、特殊療法も付け加える形にしていました。
子後や刺絡にお灸は独自基準があり補助療法として、「押し流す奇経治療」や「ゾーン処置」など新たに開発してきたものを特殊療法としていたのですが、特殊療法と名乗るとまた異端視されるという指摘をもらいました。
言われればそうかも知れないということで、とりあえず執筆者としてはフォルダ分類を若干いじった程度で、編集に任せることにしました。
長男が帰国してきました
昨日の夜に、カナダへ2ヶ月間留学をしていた長男が帰国してきたので、伊丹空港まで迎えに行っていました。久しぶりの空港でした。
出発は平日だったので奥さん一人に送り届けてもらったのですが、休日だったこともあり、娘の大学にも近かったということで家族全員でのお出迎え。全員での夕食が目的ではあったのですけどね。
どれくらい変貌しているか期待していたなら、本質的にはそれほど変わっていませんでした。でも、一人で様々な体験をしてきているので社会人になったときのいい振り返る材料になったことでしょう。
融雪の準備
昨年の冬支度では、駐車場の融雪装置の砂が詰まってしまうものを10年近くも放置せざるを得なかったのですが、しっかり掃除したなら毎年はしなくてもいいことが判明。
次は自宅前に敷設する融雪ホースですが、親父のやり方から弟が接続のやり直しをしてくれました。でも、夏になる前に急いで片付けたので敷設する方法がよくわかりません。
寒くなりすぎない間に自分でなんとかしたいと、今朝から挑戦です。最初はどこが先端になるのかもわからない状態から始めて、構造が理解できてきたなら、多分これで大丈夫かと。
でも、念の為にチェックを来週の法事のときにしてもらい、固定はそれからです。
他の研修会と話ができることを見据えて
昨夜に地方漢方鍼医会と本部の代表者会議ズームがありましたが、一時間もあれば終わるものと思っていたなら二時間のロングランに。
菽法脈診の扱いについて誤解があったりなど色々ありましたが、解消された部分はありましたし、地方それぞれの取り組み姿勢がわかったので一定の成果がありました。
証についての議論は、これは「何をいうてるねん」というのが本音でしたが、概念整理は本部の役割なのに本部が一番何を目標にすればいいのかわからないままで、実技をしている印象でした。
四大病型についても質問をしたところ、病理の入口ですから無視しているところはありませんでした。そこで「伝統鍼灸の立場からも見ていると、他の研修会と話ができるには四大病型は最低条件であり、他の研修会にも通じる子を念ウニ今後は見据えて組み立てていくべきと突っ込んで、面食らっているよう図した。
半分だけ、カーテン交換
本日の夕方は1時間弱の空きができたので、少し早いですけどカーテン交換を強行突破です。
しかし、一時間では全部の交換には足りないので、とりあえず大きな治療室の交換のみとしました。これで最悪、小さな治療室のカーテン交換は、一人でデモできます。
もう大掃除を空き時間ができたならやっていく時期となりましたが、予約のペースが早い日があるので、隙間を狙ってという感じになります。
うわっ、スポーツプラザが休館日でした
うわっ、5年ぶりくらいにスポーツプラザでのチョンボをやらかしてしまいました。くたびれた上に、昼寝ができなかったので強烈に眠たい。
月末の定期休館日が29日だった頃には何度もやらかしてしまい、ゴールデンウィークでは間違える人続出だったということで、最終日に変更されてからは間違えることをしませんでした。
でも、本日は給料を渡さねばと覚えていたのに、自分のスポーツプラザの休みが抜けていました。あぁランニングをしてくるよりも、昼休みはつかれた。
とにかくやってきました
昨日は、滋賀県鍼灸マッサージ師回の学術講習会ということで、鍼灸院を休みにして一日お付き合いをしてきました。
東洋医学の基本を理解されていない方々に、鍼灸の免許を持たない方もおられる中で「臨床に突き刺さる脈診を」という注文、無理難題ですがセミナーのことなども考えて、二時間やってきました。
まずは脈が確実に変化することを触ってもらい、自分たちがやることでも脈は変化するのだとやってもらいました。これが今回一番の進歩です。そして「いい脈」の見本を覚えてもらい、とにかく施術の前後には脈診してもらうこと、どれだけやってくれるかはわかりませんが伝えてきました。
頭がふらふら・ふわふわ
実技に特化したテキストで、すでに「押し流す治療」ということでファイルは完成していますし、一部のビデオはyoutubeにもアップしているのですが、「こんな症状が!」というものに遭遇です。
まだ若い男性ですが、頭がふらふら・ふわふわするということで、集中力もなくなり頭痛もしてきて、それでいて誰に相談していいのかがわからず心療内科も考え始めていたらしいです。
のぼせ状態があまりにひどくなったもので、原因は単に肩こり。肩甲骨周囲を押し流すと劇的にフラフラしていたものが解消し、意識がしっかり戻ってきた感じといいます。受付で見ていたパートさん、来院時と帰宅時で全く表情が変わっていたことに、こちらも驚いたといいます。
covid-19の後遺症は、こんな形でも現れてくるのだと、我々の技術をもっと世間に広めねばと思ったのでもありました。
久しぶりに肺虚陽虚証で太淵
covid-19のパンデミックからもうすぐ5年、5塁に引き下げられてから咳症状があっても来院される患者さんはまだ少なかったものの、ようやく風邪を治してほしいという来院が戻ってきました。
真冬になってくると、またまた病院は発熱外来ということで、建物の中へ入れないどころか、電話で聞き取って薬の処方をするだけという、進歩のないことを繰り返すに決まっているからです。
風邪ですから肺虚証が多くなるのですが、久しぶりに肺虚陽虚証で太淵という、王道の組み合わせに懐かしさを感じていたりして。菽法脈診に切り替わる前までは、太淵が一番頻繁に用いる経穴でしたからねぇ。
ここまで来たなら、走り抜けるしかない
実技に特化したテキストで、本文の手直しも早急に行わねばならないのですが、身体各部の病症で首が早く執筆できてきたので、まずはこれだけでも。
と昨日の朝に完成間近と喜んだなら、むち打ちの項目が抜けている!!ついでに、頚椎の亀裂骨折も。ネットサウンド講義から項目を拾ってきたので、あちらでも抜けていたことになります。
精神面のことは最後に取り上げていますが、そういえば不眠について話していないかも。テキストを一年で最初から書いてしまおうということそのものが無茶なのですが、ここまで来たなら走り抜けるしかない。
ベッドが隣同士に
昨日の仕事が時間との戦いになったのは、偶然に元同僚の御婦人が隣同士のベッドになったことからでした。
開業して数年後から通院されている方々で、退職後は老後のおとなしい生活をされているので次第に交流がなくなっている話は聞いていました。お一人の標治法へ入ったところで、ベッドが隣同士というのに気づきました。それまでは、全く意識していなかった。
できる限り近い時間で仕上げるように、順序を変更しました。待合室でしばらく話をされていましたが、きっとお茶でもその後にされていたでしょう。
個人メドレーまで泳げました
昨日の朝は、まだ経絡が暴走していた状態で節々が痛かったのですが、朝食に温かなきしめんを食べたのが良かったようです。
鍼灸院のスタートはスローになることがわかっていたのですが、予約が隙間へはまり込んできて、途中からは時間との戦いに。こういう動きになると、いつの間にかエンジンの回転数が上がっていました。
午後はプールへ出かけて、最低で800mのロングを目指したところ、スピードはそれほど出ませんでしたが1500mに個人メドレーも。個人メドレーをもう一本と行きたいところでしたが、まだ経絡が完全に修復されていないので、サイゼリヤへ降りていきました。若鶏のステーキ、一番の好物です。